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7年ぶりの変容の中身 その1
2016-09-21 Wed 16:59
で、内モンゴル植林でどんな変化があったかと申しますと。

まず植林に行くたび3~4kg増えて帰国後慌てて戻していた体重が1.5kg減った状態で戻れたこと。
植林中は楽しくて楽しくてあまり寝ないのと、食べ過ぎで水が溜まるのです。
今回はおかげでここ2年ほどの間に右肩上がりだった体重がちゃんと心地よい数字に戻り、さらに現在500g減りました。

IMG_0119.jpg

私は高校のMAX体重75kgから落として55.5kgまでいき、
だいたいその後57kgで安定していたのですが、
2年ほどの右肩上がりで60kgを超え61kg台に至っておりました。
植林直前のレバーフラッシュで60.4kgまで減らし、旅行太りに備えていましたが。
現在も快適な身体感覚です☆
どうも水が溜まりやすい体質のようで、60kg超えてると身体も固くなり居心地悪かったのです。
あースッキリ。

卵乳製品ありのベジタリアンや卵乳製品なしのビーガンでも体重が減りすぎてやつれることがないケースが私です❤️

で、もう1つ。

植林の宴の最中に隊長からお借りした三線で
「へんなおじさん」
を私はもくもくと練習しておりました。

人よりも集中力があるのか、粘着質なのか、ずっとずっと没頭していたら楽しくて、
ギターも触らせてもらったり楽器トークがあったり、
岩壁のパワースポットでハートが振動し全身にパワーが巡ったせいか、
音の周波数を今まで以上に視覚的に感知するようになったりで・・・


音楽やることにしました。




FLOWER OF LIFEシールももちろん貼りました❤️



これは南米フォルクローレ音楽の楽器でケーナといいます。
楽器門外漢ですが、リコーダーみたいなもんだろと運指に関して舐めてたら、

なんとまぁケーナはただの筒

まず音を出すまでコツがいります。

呼気を使う楽器は腹式呼吸が基本らしく、ここにきてヨガでもおざなりにしていた呼吸法の訓練をすることに。
成瀬雅春さんのファンキーなご尊顔が頭をよぎる・・・(´Д` )

構造が単純な楽器ほど奏者の技量、ケーナでは呼吸コントロール力が音色を決めるそうです。
オクターブ変更も呼気コントロールで( ;´Д`)
ケーナは音色への奏者依存が割合がなんと9割

で、腹式呼吸が出来ずにリコーダーみたいに息を吹き込む胸式呼吸の吹き方はみんなインチキ~、と楽器店店長。
日本の路上のアンデス音楽奏者やyoutubeもほとんどそれだとおっしゃいます。
また、ペルー音楽は難しいのでボリビア音楽ばかり演奏されてるとか。
確かにCDをかけていただくと、ボリビア音楽は演歌っぽい馴染みやすさがあり、ペルー音楽はリズムが馴染みなく気持ち悪い感じ。
トランスに入りやすいというか、スピリチュアルというか。
その土地の音楽って面白いですね。

ケーナは徐々に練習して、4月の植林までにセッションできるレベルに持っていきます。
ここに書いておけば実現する!
よしそうする!


いつもお読みいただきありがとうございます^^
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